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「欅の漆椀」
「三段重銀トクサ」
「白磁重箱」(7%off対象品)
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私の娘と名前が同じで、大学の先輩でもあることからか、
何かしら親近感を覚えていた竹内まりやさん。
五十路を越えた先輩の「人生の扉」に静かな感動を覚えました。
英語の歌詞のところも単純で奥深い。
年ごとに扉を開けて形容詞が添えられます。
20才fun、30才great、40才lovely、50才nice、
60才fine、70才alright、80才still good、90才を越えてもなお生きていく。
そして、they say that life has no meaning,but I still believe it's worth living.
直訳すれば、人生には意味がないと人は言うが、
私は価値があるのだと未だ信じている。
この時、その根拠を問われれば、それが自分の生き様であると思います。
先輩の場合は、この歌を歌っていることで示している。
「長い旅路の果てに輝く何か」とは、聖書の言葉を彷彿させます。
「ですから、私たちは勇気を失いません。たとい私たちの外なる人は衰えても、
内なる人は日々新たにされています。」
この内なる人とは、先輩の言葉では、人のために生きる。
歳月を重ねて愛はいや増し重くなります。
1月27日(金)→日記ページへ
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